Nippon Community Center
 

イベント

 

11月16日に開かれたサンクスギビングパーティー

当センターのTESOL講師でプロのシェフでもある、ルモルド・ライウグ先生がターキーとサイドディッシュを料理してくださいました。
参加者の皆さんも自慢の一品を持ち寄ってくださり、とても楽しい時間と美味しい料理を堪能しました。
ありがとうございました。

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ビーズフラワーショーが2005年9月30日から10月1日に亘って開かれました。今村幸子先生と生徒さんたちの作品が展示されました。

 

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NCC のボランティアの方々です!

新図書館の本の整理をしてくださるボランティアの方が5名になりました。

ご協力いただき、大変感謝しています。

 

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梅本健太郎君(一年生)の書道作品が「週刊NY生活」という新聞の2005年5月21日版に載りました。

彼は当センターのディレクター、金子幹子(雅号・幹月)が受け持つ書道教室の生徒です。光栄なことですし、大変誇りに思います!

 

   
 
愛知県犬山市にあるリトルワールドでの一日

リトルワールドはフロリダにあるエプコットセンターのようなところで、子供たちはそこで異国の文化や習慣、歴史を学びます。写真は、このイベントに参加された日本のご家族の方から提供していただきました。インドのコスチュームを着ている姿が見られます。

 

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ブランチブルックパーク花見フェスティバル

2005年4月17日

ブランチブルックパークは、アメリカで公的に利用されるようになった最初の家運ティーパークです。ニュージャージー州(1980年)と国(1981年)の両方で、歴史遺産として登録されています。4月には2000本以上の桜が開花します。パークの名前はパサイック河が谷に流れ込む支流(ブランチ)に由来します。この公園はもともと、あまり娯楽目的には利用されていなかったそうです。

ブランチブルックパーク花見フェスティバルはニュージャージー州ニューアークにあるブランチブルックパークで4月17日に開催されました。

多くの観客がこの毎年開かれる花見で、日本の芸能や展示物を楽しみました。日本舞踊や音楽がTomofuji Dance Troupにより公演されました。出演者の一人は16歳のアメリカ人高校生でした。彼は日本の文化に惹かれ、小学校2年生のときから参加し始めたそうです

 

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センターの改装

2005 年4月/5月

より多くの皆様にこのセンターをご利用いただくため、いろいろな設備を整えました。

私達のカラー

インテリアデザイナーや照明デザイナーと一緒に、センター内の色を選択しました。

目的:オープンで心地よい空間にすること

各スペースの壁の色を変更しました。マルチファンクションルーム、皆様が共有する場所、そして廊下は、黄色と緑色を基調にし、お手洗いは黄色になっております。

フォトギャリーで、センターの改装された様子がご覧いただけます。

 

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国際交流が行われている様子です。

イベント日 : 1月31日

活動 : 日本文化の紹介

当センターのディレクターである金子幹子が、着物を身につけ、箸の使い方を紹介しました。その後、子供達と先生とが一緒になって和菓子をお箸でつまむ練習をしました。また、折り紙で3種類の違うものを作成し、子供達に同じものを作らせたり、絵を描かせたりしました。

このイベントは大成功に終わりました。

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